株式会社広瀬企画

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2021年3月3日

温故冷新

コピーライターの西です。
12月に東京オフィスが新橋の一角に移ってから、早いものですでに3ヶ月が経ちました。
仕事用の机が届いたりコピー機が入ってきたり、日々着々とオフィスらしさが増している状況ですが、自分の中で一番大きな変化は「備え付けの空調が新しくなった」ことです。

入居当初から大型の業務用?空調があったのですが、初日に気づく「切るときの反応悪くね…?」という事実。オンオフは同じボタンなのですが、スイッチを入れるときはすんなり起動するのに、帰るときに切ろうとするとまったく反応しない…。帰り際に空調のスイッチを連打するのが日課になりました。
管理会社に連絡して確認してもらうと内部の接触がおかしくなっているだかで、「部品があれば修理、無ければ空調ごと交換」とのこと。備え付けなので広瀬企画側の費用負担も無いとのことで交換してくれればいいのにと思っていたら、かなり古い型の空調だったらしく部品が無いとのことで見事新型の空調が導入されました。

デジタルパネルがまぶしい新型ですが、今になって思えば温度設定がツマミを動かす式だった前のやつもしっかり写真に収めておけばよかったと若干後悔しています。
古いも新しいも、温かくする機能と冷やす機能は一緒でした。

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